1わたしに向いてる?
総合型選抜の「学力」は、5教科の偏差値ではない
自分の興味を深く掘り下げられる人が、総合型選抜で強い時代です。
| 伝わらない | 伝わる | |
|---|---|---|
| 総合型選抜で見られる学力は? | 5教科の偏差値 | 興味のある分野の知識の深さ |
| 全員が同じ土俵で競う | 自分の土俵で戦える |

自分の土俵で戦えるのが、総合型選抜なんだ
当てはまるものをタップしてみよう

全部に当てはまらなくても大丈夫。どれも、これから伸ばせるよ
評定×実績で、いまの位置を知ろう
どこにいても、合う戦い方があります。このアプリで、あなたに合う進め方を一緒に作っていこう。

どこにいても、合う戦い方がある
逆転合格の3つのパターン(例)
「自分の物語」を見つけることで、合格は現実になります。
※ わかりやすくするための例です。実在の人物ではありません。

評定や賞より、「自分の物語」が強いんだ
2併願のきほん
いくつかの大学に出願すること
- 併願する大学は、人によってちがう行きたい大学、成績、日程で、合う組み合わせが変わる
- その組み立て方が「併願戦略」合格のためには、あなたに合った組み方が必要

併願は「保険」じゃなくて、作戦なんだ
おすすめは、3校から5校の併願
第一志望だけを受ける人より、3校以上を併願する人のほうが、大学に合格する可能性がぐっと高くなります。
| 伝わらない | 伝わる | |
|---|---|---|
| どっちが合格に近い? | 第一志望だけ | 3〜5校を併願 |
| 1回の結果に、すべてがかかる | 1回の結果に、すべてをかけない |

1校だけだと、1回の結果にすべてがかかっちゃう
チャレンジ・本命・安全で組み立てる
欲張りすぎると共倒れに。まずは3校に集中しよう。
| 校数 | どんな大学 | 役割 | |
|---|---|---|---|
| チャレンジ校 | 1校 | 実力より少し上 | 受かればうれしい挑戦枠 |
| 本命校 | 1〜2校 | 実力相応で行きたい | 対策にいちばん力を入れる |
| 安全校 | 1〜2校 | 確実に合格できそう | 「滑り止め」の役割 |

まずは3校。欲張りすぎると共倒れになるよ
1年でいちばん最初の入試。「滑り止め」にもなる
総合型選抜で1校合格しておくと、そのあとの推薦や一般選抜に、落ち着いて全力でいどめます。

秋に1校合格しておくと、心がぐっと軽くなるよ
3フェーズ1のふりかえり
全体像がわかったね
次のフェーズでは、いよいよ「自分を知る」に進みます。合格までの5ステップの、最初のステップです。

迷ったら、いつでもプロ講師に相談できます

